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流れに乗る

今朝は、朝5時半に子供が起きて、

まだ眠いので、もう少し寝ようよ、、

 

とうとうとしていたら、突然吐き出した!

 

あらあら、どうしたの?

 

具合は悪くないようなのだけど。

 

学校へ行くまで様子を見ることに。

 

幸い、その後また一回吐いたけど、

 

学校が始まる時間までには元気に

走り回っていたので学校へ。

 

(来週はミッドタームで一週間

お休みだし、最後の登校日)

 

で、私はしばらくお休み

していた「サーキットトレーニング」

と「ヨガ」へ。

 

このサーキットトレーニングで

体を久しぶりに動かしたのがよかったのか。

 

一つひらめいた。

(ので、忘れないうちに書き留めておこう!)

 

私はもう長いこと(10年以上)、

 

「いろいろやっているのに、

いまだ自分の願いはかなっていない」

 

と思っていて、

 

でも

 

「自分から変わったこと

をしなくても、

「願ったこと」

は、

「空から降ってくる」

(例えです=自分を変えなくても自動的に

願いがかなうみたいな)

 

みたいなところがあった。

 

(と、今では言える)

 

でもきっと、

 

心の奥底では、

 

「もう耐えられない!」

って

 

思ってたんだろうな。

 

去年(2015年)の夏ごろ、

 

ふと、

 

鍼灸を習いたい、

 

と思った。

 

で、こちらにあるスクールフェア

に顔を出したり、

 

した。

 

これが

 

「自分がいつも会う人たち」

 

との領域から一歩でるきっかけになった。

 

それから、

 

パートの仕事を一日休んで、

鍼灸の学校の説明会に行ったり

 

(これがほんとに、心がスカッとしたね)、

 

他の学校に説明を聞きに行ったり、

そのグルーみたいな、

韓国のお坊さんの公開セッションに行ったり。

 

(結局この学校は今年の初め閉じてしまったのだけど)

 

究極は2015年12月に、

チューニングフォークのワークショップへ行ったこと。

(このときもパートの仕事を休みました)

 

その時、ショックだったのは、

 

チューニングフォーク(音叉)のヒーリング効力、

 

ということではなくて(!!)

 

ワークショップに参加している人のほとんどが、

 

セラピストやヒーラーだったこと!

 

だって最初あいさつの質問が、

 

「で、なんのセラピスト?」

 

わーすごい。

 

私の住んでる世界とぜんぜん違う世界の人たち。

 

そして、中には私より若い人たちも(もちろん)

 

いた。

 

その後、

 

チューニングフォークの通信講座を購入。

 

さっそく認定に向かい学習を始めるも、

 

またして、

 

途中で止まる。

 

というか、

 

動けなくなる。

 

こういうことは過去に何度があって、

 

今回は、

 

「なんで私は目標に向かって

いる途中で止まるのか」

 

と思ったところから、

 

「心の中のブレーキ」

 

という存在に気がつく。

 

その後、

 

このブログの最初にも書いた、

 

セドナメソッド、

ブロック解除などを

通して、

 

「本当の自分」へと、

 

帰る旅が始まった。

 

そして、

 

それを私は楽しみにしている。